「公園の午後」
「羽子板市」
「鵠沼の江ノ電」
「年賀状より」
「品川晩夏」
「早苗田」
「ビアホール」
「沼の夕ぐれ」
1926年 東京に生まれる。1962年 木版画を始める。1973年 カレッジ、ウイメンズ アソシエーション主催の『現代版画展』にて連続出品。1975年以降 銀座瞬生画廊にて新作発表。1983年 東京アメリカンクラブにて木版画個展。1990年 『山高登 木版画全作品』刊行。鎌倉かさぎ画廊にて個展数回。失われゆく民家、大正ロマンの面影を残す町並みや昭和初期の民家などを取材、自刻自擦りで作品を仕上げる。かさぎ画廊が最も推薦する版画家である。
※詳しくはWEB美術館 『失われゆく美しい日本を木版画に留めて』をご覧ください。
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